大学時代に妊娠した「鈴木さとみ」。 男に逃げられるが、息子「翼」(アリト)を出産。 真面目に育った翼が、ある晩、就寝中のさとみの躰をまさぐる。声もあげられず、さとみは狸寝入りを続ける。 咎める暇もなく、翌日、翼は警察学校の寮へ。 そのことを確かめたい気持ちもあり、さとみは翼を東吾妻へのドライヴに連れ出す。 もみじ谷大吊橋に寄るが、足がすくんで手を引かれる。 東屋で、翼は旅行行ったりしないのと訊けば、県外への旅行は許可が必要だからねと答えられる。彼女が出来たら出かけるでしょうと水を向けるが、そんなのいないよと否定される。 宿に着いて、横になる。 案の定、翼に胸を揉まれる。乳首をつままれて、唇を重ねられる。股間の匂いを嗅がれて、陰核や乳首を舐められる。手コキさせられて、乳首ズリ、パイズリ。亀頭を朱唇に圧しつけられる。 のしかかられて、「それだけは駄目!」と起き上がる。起きてたの、寝たふりなんてひどいよとなじられるが、ひどいのはどっちよ、どうしてこんなことするのと問いつめる。「それは……お母さんが好きだから、我慢できなかったんだ」と告白される。私たち親子なのよと諭せば、分かってるよ、だから警察に入ってから一度も帰ってこなかったんだと打ち明けられる。 「挿入以外はいいってことだよね?」「あぁ、そういうことじゃ……」「お母さんだって、起きてたのに受け入れてたんでしょ?」「それは……」と抗う口を、唇で塞がれる。手コキさせられる。 いつしか陰茎や陰嚢をねぶって喉射。 脱衣所で服を脱いで髪を留め、浴場へ。 洗い場で掛け湯して、湯船に入れば、翼に顔を寄せられる。「駄目よ、誰か来るかもしれないし」「大丈夫だよ、他にはお客さんいなかったし」と舌を挿れられる。乳をしだかれて乳首を吸われる。 縁に腰かけて指マン、舐陰され、吸茎。正常位と浮腰で突かれる。 縁につかまってバックと後ろ矢筈でガン突き。 湯船で前座位で突きあげられる。 縁で正常位で中出し。 布団で舌を絡める。胸を揉まれ、腋の下や乳首をねぶられて、手マン。乳頭や陰茎をしゃぶって、手コキ、乳首コキ、パイコキ。指マン、舐陰されて、69。正常位、浮腰、後側位、後背位、背面騎乗位、撞木反り、対面騎乗位、前座位、正常位で膣内射精、べろキス。 翌朝、露天風呂で湯をかけあう。 河原を手をつないで散策。「家に帰ってイチャイチャしよう」とねだられる。
左手は長丁場
2025-01-06信頼と実績の鈴木さとみ
序盤の挿れたがる息子を一喝してフェラで抑制する演技はまさしく母親そのものだがフェラのテクニックは女を捨てきれない現役の妙技で母と女のハイブリッドな演技最高です。